2026.9.2
エコアクション21の取り組みとして定期的に野外奉仕清掃を行っています。
9月2日
全社で会社周辺の草取りとゴミ拾いをを行いました。
住みよい地域に近づけるよう今後も継続していきます。
本社


松本営業所

塩尻営業所

株式会社ツチハシからの情報案内
2026.9.2
エコアクション21の取り組みとして定期的に野外奉仕清掃を行っています。
9月2日
全社で会社周辺の草取りとゴミ拾いをを行いました。
住みよい地域に近づけるよう今後も継続していきます。
本社


松本営業所

塩尻営業所

2026.7.15
八十二長野銀行様に来社いただき住宅ローンについて教えていただきました。
会社が銀行員を招いて住宅ローンの勉強会を開くメリットは、社員がライフプランを立てやすくなり仕事に集中できる点です。さらに、会社への信頼感が増し、金融知識の向上による生活の安定につながると考えます。
具体的なメリット
インターネットの情報だけでは、自分に合うローンを選ぶのは難しいです。銀行のプロから直接、金利の種類(変動・固定)や返済のコツ、税金の話を聞くことができます。


2026.7.10
日産カーライフアドバイザーの三村様においでいただき安全運転講習会を行いました。
安全運転講習会を社員で行う最大の意義は、社員の命を守り、会社の大きな損失を防ぐことです。事故が減れば、車の修理代や損害賠償といった直接の費用のほか、業務停止による損失も防げます。さらに、会社の信頼やイメージを守ることにもつながります。
社内で講習を行う具体的なメリット
安全意識の向上: 定期的な講習で「自分は大丈夫」という油断をなくし、常に注意して運転する習慣を育てます。
危険の予測能力アップ: 過去の失敗例や危険な場所の情報を全社で共有し、事故の芽を事前に摘み取ります。
社会的責任(CSR)の証明: 交通ルールをしっかり守る企業として、地域社会や取引先からの信用を高めます。


2026.6.9
株式会社ツチハシは事業者として率先して環境配慮に取り組むため、2012年4月から「エコアクション21」の認証登録をしています。
2026年3月に更新審査を受け、認証登録を更新しました。
営業活動を通して、当社の力を遺憾なく発揮しながらも環境に負荷をかけない事業を推進することを大切にしています。

エコアクション21環境経営レポート
2026.06.03
「健康を維持するためにできること」をテーマに(株)ツチハシ 産業医 榎本先生をお迎えして講習会を行いました。
今回は
【健康ってなんだろう?】です。
「食事と睡眠の重要性」について講習をいただきました。
WHO憲章(1948年)では「健康とは、単に病気ではないとか、弱っていないということではなく、肉体的にも精神的にも、そして社会的にも、すべてが満たされた状態であること」とされています。
1.朝食、食べていますか?
20~59歳で朝食を食べない人の割合は8.9~31.3%もいるそうです。
朝食をとることは午前中の知的作業に対して、疲労の予防や集中力の維持及び向上、効率の向上に欠かせない事。また、脂質異常症、2型糖尿病、心血管疾患、脳血管疾患のリスクが低くする効果があるそうです。
2.しっかり眠れていますか?
20~59歳の約70%は寝つきに時間がかかったり、日中に眠気を感じたりするなどの睡眠に問題を抱えているそうです。
十分な睡眠は疲労回復や労働災害などのリスク軽減につながります。
先生から
1.必ず朝食をとる習慣をつける事。(とっているようであれば質の向上にトライする)
2.睡眠は6時間程度とる事を目標にする事(中途覚醒や寝つきが悪ければ疾患の可能性を考慮し検査を検討する)
などのアドバイスをいただきました。


2026.06.02
2020年4月30日に本制度第4期として初回登録し、活動を進めてまいりました長野県SDGs推進企業登録制度が期限を迎えましたが、2026年4月30日付けで更新の申請が承認され、新たに登録証が交付されました。
・働き方改革の推進
・従業員の健康管理に取り組み、生産性の向上を推進
・環境・地域社会への貢献
引き続き3つの活動方針を軸に持続可能な社会への貢献に精進して参ります。

健康経営優良法人2026の認定について(ご報告)
昨年に引き続き今年も経済産業省と日本健康会議が主催する健康経営優良法人制度の中小規模法人部門において「健康経営優良法人2026」に認定されました。
今後も健康経営に積極的に取り組み、社員の健康と生産性の向上の両立を実現し、働きがいのある職場づくりを推進してまいります。

エコアクション21の1つの取り組みとして定期的に社外の奉仕清掃を行っています。
今回は弊社旧倉庫周辺の学生が多く利用している通学路周辺のごみ拾いと草とりを行いました。
社会に貢献する事はなかなか難しですが少しでも住みよい地域に近づけるよう今後も継続していきます。



